目録が使える


二次会の景品について頭を悩ませる人が多いのが、当選した人がどうやって景品を持ち帰るのかということです。景品が当たった人の負担にならないよう、あまり大型のものを景品に含めるのはやめておいたほうがいいか、すぐに食べるとは限らないため生鮮食品はやめておくべきかなどと考える人は少なくないでしょう。

エビネットの景品ショップを利用すれば、このような心配は要りません。当選者には現物ではなく目録を渡せるようになっているサービスを取り扱っているショップがほとんどです。大型のものも生鮮食品も、当たった人は目録封筒を持ち帰るだけで、あとでWebや書類の郵送で申し込みをして、景品を受け取れる仕組みです。現物が二次会会場になくても、特大パネルを用意してくれる景品ショップは多いため、目玉商品はしっかりとアピールすることができます。

また、小さな景品も持ち帰りには気を遣うものです。裸のまま持って帰らせるわけにはいかないけれど、袋選びが面倒、袋にかかるコストが気になるという人もいるでしょう。この点についても、景品ショップによっては持ち帰り用の手提げ袋を用意してくれるところがあります。目録や特大パネルにもいえることですが、手提げ袋も含めて無料で提供してくれる景品ショップが多いのは嬉しいところです。

▼関連サイト▼
二次会景品サイト≪MY ROOM≫
└目録や手提げ袋対応をしてくれる景品ショップです。